SUPER GT 2019 Rd.3 SUZUKA GT 300km Day.2
(2019.05.26)

鈴鹿サーキット SUPER GT

 昨年から8月の1000kmレースから5月の300kmレースに移動したSUPER GT鈴鹿戦。何気に、私の中では年間で一番観客動員数の多いレースになります。しかも、昨年はいろんな意味でさまざまな事件が発生した鈴鹿戦。今年はどうなることやら…。

Day.1編 Day.2編 GT500 RQ編 GT300 RQ編

Day.2【決勝日】5/26(日)

 本当は4時まで寝るつもりだったのですが、結局、1時半頃から寝られず、モゾモゾしつつ、3時には起きてしまって、1日目の記事を書き起こしてました。

 駐車場の具合を考えれば、そんなに焦る必要は無かったと思うのですが、とにかく今回はギャルオンを押さえるのが至上命題というのもあり、5時すぎにはホテルを出発し、途中コンビニで朝食を購入し、サーキットに到着をしたのが5:35。コンビニに寄った割に20分少々で到着しちゃうんだから、やっぱり亀山はアリだな。

 てっきり、警備員に誘導されるのかな?と思っていたのですが、肝心な並べる部分のところにはいなかったので一番出入口に近い場所をチョイス。ここなら、機材変更に戻ってきても苦にならない距離ですからね。

 まだ私が到着したころは、2列目すらガラガラといった感じ。というか、この時間でいる人は、雰囲気的には車中泊組な印象でした。

 そこまでガッツリ場所取りするつもりもなかったのですが、到着段階からパラパラと並ぶ人がいて、初めは様子を見ていましたが、さすがに15人ぐらいになった段階で、「これはちょっとヤバいかもな」と思って、あえて並びました。キッチリと時間を押さえてないけど、何だかんだで6時過ぎぐらいからいたかも。

 ゲートオープン15分前でこんな感じ。

 さすがにこの時間になると、駐車場自体も結構埋まってきましたね。

[7:30]ゲートオープン~オフィシャルステージへ

 定刻通り、7:30にゲートオープン。いつもは走るということまではしない私ですが、さすがに今回ばかりは急ぎました。

 といっても、小走り程度ですけどね。

 お陰様で実質的な2列目を確保。心配していた一般入場とのタイム差ですが、ほとんどの一般入場よりは先に到着が出来たので、VIPの方が早かったようです。

 そういえば、オフィシャルステージのMCといえば、松岡修造さんのものまねで有名なこにわさんが務めているのですが、今回はピンチヒッターで”なべじゅん”こと渡辺順子さんが務めていました。

 そして、ギャルオンスタート。

α7RIII+SEL70200GM×1.4倍テレコン
265mm

α7RIII+SEL70200GM×1.4倍テレコン
280mm

清瀬まち at SUPER GT 2019 Rd.3 SUZUKA

α7RIII+SEL70200GM×1.4倍テレコン
242mm

 想像はしていましたが、朝一は順光気味なので、RQの方々にとってはなかなか眩しいんですよね。気になる影もそれほど変に入らず、良かったです。

 1日目のSQUARE TIMEでは、あとで「あそこがいない」「ここがいない」みたいな感じが結構ありましたけど、やはり決勝日のギャルオンは捕獲率が高いです。いなかったチームは、FIA-F4とのバッティングのあるLMcorsaやADVICS、カーズ東海、無限という名のADVANぐらいかな。LEONや初音ミクが登場してくれたのはラッキーでした。

ラウンジでしばし休憩

 ギャルオンが終わり、本来なら急いでPW隊列に並ばないといけないのですが、VIPのラウンジでしばし休憩。

 ホント、こういう天気の時に、しばらく休憩出来るというのはホントにありがたいです。屋内で機材変更も出来ますしね。

 9:15とVIP優先入場15分前になって、ボチボチ隊列に向かおうとしたところをパシャリ。

 すごい長い隊列です。この炎天下で並ぶってのがホント、体力を奪われるんですよね。

 PW隊列を横に見ながらVIP優先入場の隊列へ。いや、ホントVIP様々です。

[9:30]ピットウォーク開始

 定刻通り、9:30にPWが開始します。

 さすがVIP優先とあって楽勝です。

 VIP優先の時間帯からコース上に出られるのか心配でしたが、初めの数分は停められましたが、すぐに入れました。

 というか、この待っている間に、ピット側を歩いて、もう1つ最終コーナー側の出入口からコース上に出れば良かった…。

 だって、こんなんですからね。

 よくよく考えれば、SARDのピットは結構最終コーナー寄りだったんですよね。いけませんわ、こういう所のツメが甘い!。

清瀬まち at SUPER GT 2019 Rd.3 SUZUKA

α7RIII+SEL24105G
93mm

α7RIII+SEL24105G
98mm

α7RIII+SEL24105G
105mm

 そう言いながらも、サクサクとSARDの前まで進んでそれぞれパシャリと。

α7RIII+SEL24105G
66mm

 なのに、微妙に横にズレてセンターで撮れていない私はなんなんだ!といいたい…(汗)

 まだ優先の時間帯。ホント、この時間は貴重ですよ。

α7RIII+SEL24105G
73mm

α7RIII+SEL24105G
86mm

α7RIII+SEL24105G
80mm

 何せ、普通なら混みそうなチームもサクサク撮れちゃうわけで…。

 均等に撮るのであれば、コンプリートも不可能ではない。

 ただ、想定外だったのがコレ!

 あれ?、例年にも増して、遠くないですか!?

 この際なので、あえて過去のヤツと並べてみましたが…

【2018年】メッチャ近い

【2017年】近い

【2016年】メッチャ遠い

【2015年】遠い

2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
遠い
約4m
遠い
約4m?
メッチャ遠い
約4.5m
近い
約2m少々
メッチャ近い
約2m弱
遠い
約4m

 8耐用の斜めの線を比べてもらうと分かりやすいと思います。こうして見ると、あきらかにこの2017年・2018年の2年間が近すぎたんですよね。RQカメラマンさんも「今年は距離があるから撮りやすい」と話してましたし。

 個人的には、遠いなら遠いでいいんです。撮りやすいし、安全性も高いし。ただ、こう年によって距離を変えられちゃうと、レンズ選びが困るんですよね。実は過去2年は、ナナニッパで挑んで、「うわぁ~苦しいわ…」と思っていたのに、今回なんか24-105mmで挑んで、「うわぁ~遠いわ…」って。そりゃないですわ。

 なので、一度1コーナー側に行ったタイミングで、レンズを24-105mmからナナニッパにチェンジ。いやいや、前回の岡山戦と逆パターンじゃん!。

α7RIII+SEL70200GM
114mm

α7RIII+SEL70200GM
136mm

α7RIII+SEL70200GM
130mm

 ただ、何て言うかなぁ、いつものナナニッパレンズを手にした瞬間に、やっぱり手に馴染むというかなんというか…。

 さすがに終盤になってくると、だんだんカラーコーンが前に出て行きます。

 それはSARDのところも顕著で、背後の圧力がすごい。

 途中、転倒されている方もいましたからね。ホント、皆様、ご安全に。

清瀬まち at SUPER GT 2019 Rd.3 SUZUKA

α7RIII+SEL70200GM
195mm

 最後に遠目に望遠でパシャリ。我ながら、こういうショット好きです。はい。

 10:30を過ぎ、ボチボチRQの方々が撤収を始めたのをみて、ボチボチと退散します。

 例年だと、PW終わりですぐにGW隊列に並び始めるのですが、VIPの威力は凄まじいです。

 時間的な余裕が十分あるので、とりあえずラウンジでアイスコーヒーを飲みながらまったり…。

 そうこうしていたら、ちょうど選手紹介のタイミングだったので、テラスに出てみることに。

 見にくいですが、1コーナー方向から徐々にカメラマンさんが来ています。

 ちょうど両側からせめて来る感じですね。

 Dステのお偉いさん方がゾロゾロっと。

 そうこうしていたら、選手紹介がDステのところへ。

 続いて、LEON。

 初音ミクは真上からでした。全然見えないけど、パラソルを上から見るってのもなかなかやね。

[11:20]Lexusブースを物色に行くも…

 選手紹介が通り過ぎ、落ち着いてきたので、12:20からのLEXUSブースへ一足早く向かいます。

 うわっ、マジっすか!。

 1時間前にして、もう3~4列目ってところです。岡山戦では雨もあって、40分前で大丈夫だったのに…。はい、もうこの段階で諦めました。

 ってことで、VIPスイートに上がります。

 最近、サーキットでよく使うようになったSEL24105との組み合わせ。個人的には、TAMRONが出した、35-150mmみたいな画角がちょうどいいんだけどなぁ…。

 ちょうど時間帯も11:30を過ぎていたので、この流れで昼食を食べてしまいます。

 それにしても不思議なのは、昨年まではこの量を食べても、「少ないなぁ」と感じていたのに、いまでは十分な満腹感を得られるんですから。

LEXUSは諦めてワイスピへ

 12時を過ぎ、昼食も食べ終わり、ジッとしていてもなんなので、とりあえずイベント広場へ降りてみることに。

 覗くだけ覗いてみようと思って、LEXUSブースに向かいましたが、いやいや、やっぱり無理ですわ。いいことになりそうもありません。

 ということで、作戦を変更してワイルドスピードのブースへ。

 「は!?」って話ですよね。

 いや、私もそう思いますよ。何が行われるのか知らないし。ただ、ワイスピガールを務めているまっちが、この日の朝のツイートで、LEXUSステージ終わりにワイスピブースに行きます!ってツイートしてて、まあとりあえず覗いてみようと。

 そしたら、LEXUSステージ終わりのまっちが登場。みんながアレコレ書いているところに、まっちもサインとメッセージを書き書き。

 そしたら、その流れで撮影会へ。

清瀬まち at SUPER GT 2019 Rd.3 SUZUKA ワイルドスピード

α7RIII+SEL24105G
56mm

 何気にみんなが集まる前から待っていたので、シレッと最前列。3人目ぐらいでバッチリ視線頂きました。

 途中から、同じくワイスピガールを務めている森脇さんも登場。っていうか、人の頭の上からカメラむけた割にはちゃんと撮れてるな。

しばし休憩のちグリッドへ

 ワイスピでの撮影に満足して、それでもグリッド開始までまだ時間があるので、再びVIPスイートに戻ってまったり。ホント、昨年までの数時間待ちなんて考えられないです。

 ちょっと余談ですが、今回の鈴鹿戦で初投入だったのがこのOP/TECHのストラップ。私はブラックラピッドの速写ストラップを愛用しているのですが、あれは三脚座を使うタイプなので、三脚座のあるナナニッパとの相性はいいのですが、24-105mmとかだと相性が悪かったんですよね。このストラップを使うと、ピークデザインのアンカーとの組み合わせで着脱可能だし、縦位置グリップも気にならないんですよね。これは、今回使ってみてアリだと思いましたね。

 時間になり、VIPスイート横の専用の出入口へ。

 この段階で、グリッド自体が早まって、13:45には入れますというアナウンス。ん?、13:40からのグリッド開始で、10分のプライオリティってあるんじゃないの。昨年、GTAのおっちゃんとケンカしてたけど大丈夫なのかなぁ…とちょっと心配に。

α7RIII+SEL24105G
34mm

 とはいえ、とりあえず一目散にSARDへ。

α7RIII+SEL24105G
43mm

α7RIII+SEL24105G
31mm

 今回のボードはおひな。こっとんもバッチリ視線頂きました。

α7RIII+SEL24105G
29mm

 ちょうどくま吉が来たタイミングで、私の隣でオフィシャルカメラマンが撮ろうとするので、どさくさ紛れに同じショットを頂き。いや、何気に今回一番の収穫かも。

清瀬まち at SUPER GT 2019 Rd.3 SUZUKA

α7RIII+SEL24105G
61mm

清瀬まち at SUPER GT 2019 Rd.3 SUZUKA

α7RIII+SEL24105G
46mm

 もちろん、まっちもピンで頂きました。

 今回、ここにはそんなに載せてないのですが、結構撮れた実感のあるグリッドでした。

α7RIII+SEL24105G
40mm

α7RIII+SEL24105G
86mm

α7RIII+SEL24105G
94mm

 やはり、早めに入れたのが大きいのかな。結構サクサク撮れたもんな。あっ、れいなっつのピンって意外と初めてかも。

 本当はまだ10分ぐらいは撮影する時間はあったのですが、だいたい撮影出来たし、次の移動のこともあり、14:10ぐらいで撮影を切り上げました。

一目散に1コーナーへ

 今回の鈴鹿戦の1つの目標に、スタートを1コーナーで狙ってみたいと考えていました。前々から気にはなっていたのですが、そもそもグリッドに参加してから1コーナーに移動すること自体が大変なことなので、これまであまり考えていませんでした。

 ただ、今回、VIPということで、グリッド終わりでグランドスタンド側に出られるので、格段に1コーナーに行ける可能性が出てきます。ということで、今回チャレンジしてみました。

 グリッドを離れたのが、14:09。一度、車に戻って、機材とカバンをチェンジしたのが14:12。

 そこから頑張ってBスタンドまで歩いて、スタンド下まで来たのが14:18。ザッとグリッドから10分ってところです。

 ただ、実は一度Bスタンドの一番1コーナー寄りのところの最上段に行ったんですが遠目に見たら何人が望遠レンズを構えている人がいて、イケる!と思ったのですが、案外このスペースって椅子を持参して座っている人が多いんですよね。

 なので、どうにも撮影出来そうな場所が無くて、一度諦めかけたのですが、ウロウロしていたら、ちょっと2コーナー寄りのところに空きスペースがあったのでここでねらうことに。

 2コーナー方向を向くとこんな感じ。ちょうどBスタンドの切れ目のあたりです。

[14:30]いよいよスタート

 機材セッティングもなんとか間に合いました。

 14:30を過ぎ、パレードランがスタート。

 1コーナーの進入を狙うにしては、ちょっと上から過ぎるな。

 24mmでギリギリってところですね。

ついにスタート

 画角はあれこれ考えましたが、鈴鹿らしさを出すために、あえて引き気味で狙いました。

 まずは、GT500のスタート。

 続いてGT300のスタート。

 GAINERがインに入りすぎて、ちょっとヒヤッとしました。

せっかくなのでちょっと撮影

 ここでそんなに狙うつもりでは無かったのですが、せっかくなので、1~2コーナーのアウト側の縁石を絡めて流すことに。

 う~ん、あえてここで撮影するようなショットでもないのでしょうけどね。まあ、撮れなくはないって感じ。

2コーナーへ

 そうそうにBスタンドを離れ、いつもの2コーナースタンドへ。

 いつもとは逆で、先に近い方から撮影します。

 そういえば、これぐらいの段階でMOTUL消えちゃったんですよね。途中で、「あれ?そういえばいない!」って思いました。

続いて、いつものポイントへ

 ちょうどSCが出たタイミングだったかな?、先のポイントから移動をしてきます。2コーナー立ち上がりを狙ういつものポイントです。

 いつも思うのですが、客席で立って撮影するなよな!と声を大にして言いたいですわ。

 私の周辺やそこから後ろの人は、ちゃんと座って撮影しているのに、前が立ったらアカンですわ。

 今回の表彰台LEXUS勢の3台ですね。この時間帯は、auが追われているっていうタイミングでしたね。

最後は5コーナーへ

 ある程度2コーナーで撮れて、残り時間どうしようかな?と思いましたが、3月のS耐の時に少々消化不良だった5コーナーに向かうことに。

 気持ちよく流すなら、やっぱりここでしょうからね。

 この頃には、結構疲れていたし、背後から強い直射日光が当たって汗だくになりながら撮影をしていましたが、まあまあ撮れてます。といいながら、ホントはau撮ってたのに使えるショットが1枚も無かった…(>_<)。

 最後、数周のタイミングで撮影は終了し、隣の4コーナーのスタンドのところでチェッカーを向かえました。

 今更ながらですが、TOM'Sのワンツー。その栄誉をたたえるお客さんの拍手。なんかいいなぁ~と思いましたね。なので、思わずこのショットを撮ってしまいました。

 このあと、逆バンクトンネルを通って、パドックを通ってイベント広場へ。お土産をちょこっと購入して、駐車場へ戻りました。

想像以上に激混みだったVIP駐車場

 駐車場に戻り、車を走らせ出したのが16:53。この段階で、何だか嫌な予感がします

 というのも、この日の朝、ゲートオープンを待っているときに常連さんの会話で、「去年のVIPの駐車場でなかなか出れなかったらしいからな」と話していたんです。

 で、実際、駐車場を見ると、すでに渋滞が発生している…これはヤバい。

 しかも、何故か折り返すようにわざと曲げた順路を作っていた今回の駐車場。そこまで来るのに、実に50分かかりました。

 さらに、そこからも渋滞をし、結局モータースポーツゲートからサーキット道路に出られたのが18:04。

 実に駐車場から出るのに1時間10分もかかりました。これ、実は嫌な予感がした段階で一番奥側の列に並び直したので、それでこの時間でしたが、素直に並んでいたら1時間半でも出られたかどうかは怪しいです。

17:09

17:41

 あまりにも動かないので、Google Mapで周辺の渋滞状況を見ていましたが、とにもかくにも、駐車場がどうこうというよりも、周りの道路が動かないから場外に出られないというのが本当の姿のようです。

 こうなると、どうしようもないのかもしれませんが、インフラ面もさることながら、あえて急いで帰らないという選択肢も持つべきだと思います。なんなら、VIPスイートもあえてレース終了2時間ぐらいは開けておいてくれたっていいような気もするし。とはいいつつ、遠征組の場合は帰宅時間が遅くなりますからね。

 さらに、今回感じたのは、中勢バイパスまでもなかなか動かなかったこと。

 サーキット道路に出た段階で前に進まない上に…

 予選日は空いていた右折レーンも斜線帯を含めてズラ~っと並んでました。予選日は直進車の方が渋滞している感じでしたが、決勝日は明らかに右折車の方が渋滞していました。

 なので、サーキット道路に出たのが18:03、中勢バイパスに出られたのが18:24なので20分ほどかかりました。今まで、このルートを決勝終了後に通っていましたが、こんなに渋滞したの初めてなような…。

 その後は、比較的スムーズで亀山ICから乗れたのが18:50でした。途中、ちょこっと裏道を使いましたが、中勢バイパス以降はそれほど大きな渋滞はありませんでしたね。

Day.1編 Day.2編 GT500 RQ編 GT300 RQ編
2017 SUPER FORMULA 鈴鹿テスト 清瀬まちRQ大賞グランプリ受賞特集 2016 SUPER FORMULA 岡山テスト 2015 SUPER FORMULA 岡山テスト 岡山ファン感謝デー SUPER FORMULA 鈴鹿テスト 2014 SUPER FORMULA 岡山テスト 岡山ファン感謝デー 2013 岡山ファン感謝デー